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I LOVE pixiv !
あなたを見守ってくれる月。
人にだけ許された。
2018/04/10 06:25

生殖のための「セックス」じゃなくて、人にだけ許された「セックス」ってのは…、肉体的な快感だけじゃなく、更に精神的な快感も加わり、何倍も、何十倍にも快感が大きくなるのです…。

もしもメソが、屈強で絶倫な男たちに輪姦されたりしたら…、残念ながら、たとえそこには愛など無くても、ひゃくほうとの一対一で営む「セックス」の快感を軽く超えてしまうことでしょう…。その時、きっとメソは何度も何度も連続で昇天し続けてしまうんですよ…。

でも、それだけでは生殖のためにする「セックス」の域を超えておらず…、そこに「ひと工夫する」ことで、人だけに許されたプレミアムな「セックス」へと昇華するのです…。メソを輪す屈強で絶倫な男たちにひゃくほうが加わってみる…、ただそれだけでセックスが激変してしまうんです…。メソがカラダで感じていた快感に加え、メソの理性がひゃくほうへの背徳感を生んで、それが精神的な強い快感となって一気に押し寄せるんですよ…。よく「理性を捨てて、セックスを楽しめ…」みたいなことを言う人があるけど…、本当は、人には理性があるからこそ「セックス」を楽しめるのであり、特にマゾ気質のメソには、背徳感が「セックス」の快感をより高めてくれるんです…。

メソとひゃくほうのセックスは生殖のためじゃないから…、だからこそ純粋に、ストイックに、比類なき快感を追求したいのです。





シーソーゲーム。
2018/04/08 06:43

メソはお友達に対して優越感を持って良いんです。だってメソの「くびれ」は神がかりで…、男が本能的に思わず手を添えたくなる程美しく、くびれてるんだからね…。何時もひゃくほうは正常位で、その「美くびれ」から両椀を這わせ相撲でまわしを取る様に…、メソのキツ過ぎるアソコの締めつけを少しでも和らげるべく、お尻を鷲掴みにして強引に左右に拡げるのです。体格差を利用してメソの小さなカラダをしっかりと抱え、押さえつけ、狙いを定めて渾身の硬化させたペニスを根元までメソに打ち撞けるのです。もちろん、メソからの反撃は強力なんだけど…、ひゃくほうは鍛え直した「男力」に、かなりな手応えを感じてます…。メソが、ひゃくほうのペニスに熱〜い「女汁」を幾度となく浴びせ…、下腹部をビクんビクんと痙攣させるのが堪らんのです…。

どちらかが一方的に強いんじゃ無く、メソとひゃくほうの強さが拮抗して来たからこその「シーソーゲーム」、それが嬉しくて嬉しくて仕方ないんだけど…、やっぱり最期は気持ち良くなり過ぎて、ひゃくほうの方が我慢出来なくなっちゃうよ…。






ラフスケッチ。
2018/03/18 05:17

「自分で自分の限界を決めつけない」とか言うとカッコいいけど…、正直、最近は人生何処かで「自分の限界は見極めなくちゃいけない」と思うのです。これはひゃくほうが小さな人間だから考えることなのかも知れませんが…、ひゃくほうは「挑戦」ばかりじゃなく「何処に落ち着く」ことにも魅力がある気がするのです…。

やっぱり年を取ってジジイっぽくなったのかも?!…、でもね、手広く描き広げた「挑戦」による「ラフスケッチ」を「やりっぱなし」に放置するのではなく、そろそろ「色をつけてみたい」のですよ。もちろん「挑戦」の全部をモノにするのは難しいので…、充分に吟味して幾つかの「挑戦」にはしっかりと細部まで描き込みをしてね…。確かに、延々と死ぬまで「ラフスケッチ」を続けるのもカッコいいけど…、ひゃくほうの場合は「輪郭だけで終わり」にはしたくないのです…。



セックスにストイック?。
2018/03/10 09:26

何時も言ってる様に、ひゃくほうにとって「セックス」ってのは、やっぱ「スポーツ」なんだよね…。ひたすらひゃくほうは、「セックス」で対等に闘える相手を探し続けてたんです…。でも、やっと見つけ出したメソには、対等どころか秒殺で打ちのめされてしまった…。「相手探し」は決してゴールなんかじゃなく…、メソとの出会いは、ひゃくほうの新たなるスタートだったのです…。とりあえずひゃくほうが「セックス」で負けっぱなしで良いわけは無い…、正直ずっと結果は出せて無いけど、今もひゃくほうはメソに一矢報いるべく真剣に頑張っているんです…。

「セックス」にストイックなんて言わないかも知れないけど…、ひゃくほうは大いに真面目に、そう思うのですよ。以前には厳しい禁欲だってしたことがあるし、腕立てやスクワットもして、ひゃくほうの「気持ちいい」よりメソの「気持ちいい」を目指して来たんだけど…、少しか強くなれたのかなぁ?…。

まだまだひゃくほうは諦めて無いし…、常にメソを昇天させたいと狙ってる…。でもね、禁欲すると硬くなるけど持久力は落ちて、反対に抜いてしまえば持久力は伸びるけど硬さが足りないし…、恥ずかしながら毎回毎回、その「さじ加減」に悩んでるんだよね…。ひゃくほうのベストは何処にある???…、メソに会わなきゃ、きっとこんなに努力なんてしなかったよね…。メソに会わなきゃ、健康にだって無頓着だったしね…。

メソに逢えて、本当に良かった…。メソが大好きだよ…。



現役時代。
2018/02/16 09:50

この先10年後の社会の変化とは、10年前からの今とは比べ物にならないほど大きくなる気がします。丁度その頃にリタイアを迎える50代のメソやひゃくほうには、特にこの先10年が凄く大切な時期になるんだと思うのです。現役世代なら、たとえ社会の変化を読み違えていても何とか取り返すことが出来るけど…、リタイア世代とっては社会の変化を読み違えることが致命的になるからです…。もちろん一寸先は闇、現在から10年先の未来を読み取るなど「至難の業」なのですが…、誰の為でも無く自分の為なのだから、真剣にならないとね…。

メソのご主人は頭のいい方だから、既にビジョンがあるかも知れませんが…、メソ自身が考えておく必要はあるんですよ…。ご主人と二人三脚で築き上げたモノを、意味あるモノにする為にも…、残された「現役時間」は絶対に無駄に出来ませんからね!。

…偉そうなことを言ってますが、メソんちに比べ蓄えが少なく余裕の無いひゃくほうんちの方が深刻なんだけど…、無いなら無い様に生き延びなきゃなんないから…。

何よりお互い、健康でそれなりの老後を迎えられなきゃ会えなくなっちゃうんだから…、ひゃくほうは爺いになってもメソに会う術を今から真剣に考え、支度をし始めているのです。

ひゃくほうは死ぬまで幸せでいる為に、最期までジタバタ足掻くのであります。



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