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I LOVE pixiv !
あなたを見守ってくれる月。
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2018/05/30

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男は男らしく、女は女らしく…。
2018/05/30 06:23

父や母じゃなく夫や妻でもない、純粋に男は男らしく女は女らしく生きること…、それこそが究極の幸せなんだけど、今の世の中なかなかそれが叶わないんですよね…。ひゃくほうがメソの側が「心地好い」のは、何の屈託も無く男で居られるからで…、たぶんメソもひたすら女としてだけ居られるから、ひゃくほうの側を「心地好く」感じてくれてるんじゃないのかな?…。それって、今のひゃくほうとメソには至極当たり前のことなんだけど、周りの声に耳を澄ませば…、現代を「心地好く」生きるってのは実に難しいことなんだよね…。

やっぱ「出会い」が大切で…、無条件に誰が相手でも良い訳じゃないから…。


蝮の頭。
2018/04/26 17:43

今、ひゃくほうの「闘争心」に火を付けてるのは…、今の職場で一際目立つ若手なんですよね。職場のシャワールームで何時も出会う彼は「逆三角形」のカラダづくりの為にプロテインを飲んでるんだとか…。ひゃくほうが彼を注目するのは、逞ましい上半身のためでは無く、引き締まった下半身の方なんです。まるで鉛の様に重そうで厚みのある尻が四角くて…、厳ついハンマーみたいに見えるんですよね。そのハンマーからは太短い、エラが張り出た「蝮の頭」みたいなペニスが生えているんですよ…。サイズ的にはひゃくほうのより短いかいけど…、太くて凄いエラがあるのは脅威です。

いくら見た目にムッチリしてるといっても、さすがにメソのお尻は実際には小さく華奢だから、もしもこんなハンマーの様な尻を思いっきり振って、あの邪悪なペニスを打ち込まれたりしたら…、ひゃくほうの妄想は止まらなくなってしまいます。

きっとメソは昇天しちゃう…。怒。


人にだけ許された。
2018/04/10 06:25

生殖のための「セックス」じゃなくて、人にだけ許された「セックス」ってのは…、肉体的な快感だけじゃなく、更に精神的な快感も加わり、何倍も、何十倍にも快感が大きくなるのです…。

もしもメソが、屈強で絶倫な男たちに輪姦されたりしたら…、残念ながら、たとえそこには愛など無くても、ひゃくほうとの一対一で営む「セックス」の快感を軽く超えてしまうことでしょう…。その時、きっとメソは何度も何度も連続で昇天し続けてしまうんですよ…。

でも、それだけでは生殖のためにする「セックス」の域を超えておらず…、そこに「ひと工夫する」ことで、人だけに許されたプレミアムな「セックス」へと昇華するのです…。メソを輪す屈強で絶倫な男たちにひゃくほうが加わってみる…、ただそれだけでセックスが激変してしまうんです…。メソがカラダで感じていた快感に加え、メソの理性がひゃくほうへの背徳感を生んで、それが精神的な強い快感となって一気に押し寄せるんですよ…。よく「理性を捨てて、セックスを楽しめ…」みたいなことを言う人があるけど…、本当は、人には理性があるからこそ「セックス」を楽しめるのであり、特にマゾ気質のメソには、背徳感が「セックス」の快感をより高めてくれるんです…。

メソとひゃくほうのセックスは生殖のためじゃないから…、だからこそ純粋に、ストイックに、比類なき快感を追求したいのです。





シーソーゲーム。
2018/04/08 06:43

メソはお友達に対して優越感を持って良いんです。だってメソの「くびれ」は神がかりで…、男が本能的に思わず手を添えたくなる程美しく、くびれてるんだからね…。何時もひゃくほうは正常位で、その「美くびれ」から両椀を這わせ相撲でまわしを取る様に…、メソのキツ過ぎるアソコの締めつけを少しでも和らげるべく、お尻を鷲掴みにして強引に左右に拡げるのです。体格差を利用してメソの小さなカラダをしっかりと抱え、押さえつけ、狙いを定めて渾身の硬化させたペニスを根元までメソに打ち撞けるのです。もちろん、メソからの反撃は強力なんだけど…、ひゃくほうは鍛え直した「男力」に、かなりな手応えを感じてます…。メソが、ひゃくほうのペニスに熱〜い「女汁」を幾度となく浴びせ…、下腹部をビクんビクんと痙攣させるのが堪らんのです…。

どちらかが一方的に強いんじゃ無く、メソとひゃくほうの強さが拮抗して来たからこその「シーソーゲーム」、それが嬉しくて嬉しくて仕方ないんだけど…、やっぱり最期は気持ち良くなり過ぎて、ひゃくほうの方が我慢出来なくなっちゃうよ…。






ラフスケッチ。
2018/03/18 05:17

「自分で自分の限界を決めつけない」とか言うとカッコいいけど…、正直、最近は人生何処かで「自分の限界は見極めなくちゃいけない」と思うのです。これはひゃくほうが小さな人間だから考えることなのかも知れませんが…、ひゃくほうは「挑戦」ばかりじゃなく「何処に落ち着く」ことにも魅力がある気がするのです…。

やっぱり年を取ってジジイっぽくなったのかも?!…、でもね、手広く描き広げた「挑戦」による「ラフスケッチ」を「やりっぱなし」に放置するのではなく、そろそろ「色をつけてみたい」のですよ。もちろん「挑戦」の全部をモノにするのは難しいので…、充分に吟味して幾つかの「挑戦」にはしっかりと細部まで描き込みをしてね…。確かに、延々と死ぬまで「ラフスケッチ」を続けるのもカッコいいけど…、ひゃくほうの場合は「輪郭だけで終わり」にはしたくないのです…。



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